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食記:執事ラウンジ Refleurir~ルフルリール~日本東京秋葉原執事咖啡。20130410

店名:執事ラウンジ Refleurir~ルフルリール~
地址:東京都千代田区外神田3-1-1 6F.7F
電話:03-6206-9979
營業時間:平日 12:00~20:00
     土日祝 11:00~20:00
     不定休

價位範圍(每人):一個時段需點主餐+飲料,約兩千多日幣。似乎另外要加歸宅費300元。

用餐時間:一小時。
《營業資訊可能不定期變動,請以官網為準》
官網:Refleurir(ルフルリール)  http://refleurir.com/
   フィギュアR  http://figure-r.com/
推特:https://twitter.com/refleurir
執事部落格:http://refleurir.sblo.jp/ 
 
執事ラウンジ Refleurir ~ルフルリール~ ロゴ (C) 2011 NEO-STANDARD
哈哈,沒想到我也有認真寫執事食記的一天,這間是日本的執事喫茶。
這次背負著台灣女僕們的期許,要我去探勘日本的執事餐廳。
最有名的當然是Swallowtail不用說,但剛好這次去的期間都在整修,無法考察。
查了一下最後找到這間也在秋葉原。
 
旅伴對執事餐廳沒愛,我就趁跟她分開行動的時候自己來瞧瞧。
 
出發前有先做過功課,老實說對這間執事餐廳非常不抱希望。(大笑
應該是找到這篇介紹文吧。
http://news.livedoor.com/article/detail/5771456/
引用幾張裡面的一段文字及照片。
 
今回のプレオープンでは、6階の本格的なフロアへおじゃました。

磨りガラスが嵌まった重厚な木製のドアを開けると、執事が「おかえりなさいませ、お嬢様」と迎えてくれた。

「おかえりなさいませ、お嬢様」 執事ラウンジ Refleurir

執事のお仕着せには2パターンあり、本格的な執事のお仕着せともいえるスワローテイル(燕尾服)と、動きやすさを重視したベストがある。
どちらも胸などには「Refleurir」の刺繍がされており、デザインとしてもただ本物のスワローテイルというわけではなく、布地や色をところどころ変えたり、タイを変更したりなど、オリジナリティを出している。

執事達がお出迎え 執事ラウンジ Refleurir

席へは、担当のフットマンが案内してくれた。
テーブルはクラシカルで重厚な木製で、飴色のニスが艶やかで美しい本格仕様。

担当フットマン 執事ラウンジ Refleurir

コットンの白いナプキンがあらかじめセットされており、水を入れるゴブレット、シルバーレスト、ナイフ、フォークがセットされる。
シルバーセッティングは簡易であるものの、全体的に本格的なセッティングだ。

ナイフ、フォークなどのシルバー類には、「Refleurir」のロゴが刻印されており、かなりのコダワリが感じられる。
ちなみに店名である「Refleurir(ルフルリール」は、”再び花が咲く”という意味で、またお越しいただいたお客様に笑顔の花が咲くように、そんな願いを込めつけられたそう。
名前に関連して、”花”にまつわるものも数多くあるので、そちらも注目だ。

ロゴ入りオリジナルのシルバー 執事ラウンジ Refleurir

さらにメニューも金の箔押しでロゴが入っており、こちらも素晴らしい作りとなっている。
メニューには、館内の説明と、プレオープン用のメニューが記されている。
本オープンの際には、紅茶の種類がなんと50種程度と、メニューもかなりのボリュームとなるそうだ。

メニューとシュガーポット執事ラウンジ Refleurir

紅茶はフランスやイギリスのものはもちろん、中国の紅茶や黒茶、青茶、ルイボスなどのノンカフェイン、フォションやマリアージュ・フレールなどのブランドティー、ハーブティなど様々な種類がそろう。
もちろんオレンジジュースなどのソフトドリンクも用意。

他に増える予定は?との質問に、「お嬢様からのご要望が多ければ。ご希望に応えるのが私たち執事の務めですから」とさらっと答えてくれた。
また、現在は紅茶とソフトドリンクがメインだが、アルコール系も検討しているとのこと。
近いうちに7階のバーラウンジでカクテルなどが楽しめるようになるかもしれない。

今回は、伝統的なスタイルのアフタヌーンティーセットであり、店名がメニュー名ともなっている「ルフルリール」をセレクト。
せっかくなのでおすすめの紅茶をリコメンドしてもらい、「ダージリン・セカンドフラッシュ」をホットでいただくことに。

もちろん担当フットマンが給仕してくれる。
今回いただいた紅茶は、夏らしいターコイズが涼しげな、ウェッジウッドの「フロレンティーン ターコイズ」のティーカップに注いでくれた。

紅茶を給仕 執事ラウンジ Refleurir ウェッジウッドの「フロレンティーン ターコイズ」に「ダージリン・セカンドフラッシュ」 執事ラウンジ Refleurir

このように、テーブルウェアにもこだわっており、他にも様々なブランドのテーブルウェアを用意している。
もちろん、誰でもそれらを楽しむことができる。

中には、フロアにあるショウケースに飾られているものもあり、指定することもできるとのこと。

今回は、ロイヤルアルバートの「フラワーオブザマンス」がケースとともに飾られており、見せてもらった。
こちらは月ごとの花をモチーフとしたティーカップで、店名との共通点により用意されたとのこと。

自分の誕生月のカップでお願いするのも楽しいかもしれない。

ロイヤルアルバートの「フラワーオブザマンス」 執事ラウンジ Refleurir
 
嗯..............老實說,照片裡的執事不是我喜愛的類型。
店內裝潢看起來也有點簡陋,所以真的沒有太多期待。
因為去的時間不一定,加上這間店網頁看起來是接受不預約歸宅,所以只有去外國人執事喫茶有預約。
 
去完兔子館,還有一點時間才會跟旅伴會合,搭電梯來到七樓。
面對電梯前方就是櫃檯,左邊是從天花板到地面的長幕帘。
 
稍微等了一下,走出來的是個型很像塞巴斯丁的執事,戴著旁邊有鍊子的黑粗框眼鏡。
批頭機哩咕嚕講了幾句日文,在胸前比了個叉叉的動作。
 
我說我聽不懂日文,問他會不會說中文或英文,他說請我稍等一下,就消失在帷幕之後。
結果這一等就等了五分鐘以上..........(翻白眼
 
是後來下一位大小姐從電梯出來,他才又現身,看到我還在竟然一臉驚訝這傢伙怎麼還在的表情。
欸欸欸不是你叫我等你的嗎?= =
 
幸好那位大小姐會說英文,她幫我解釋今天是不開放臨時客人歸宅的日子。
對七樓那位執事有點火大,說完我不懂日文,你稍微解釋一下會怎樣,把客人丟在門口放置PLAY是哪招?
當時覺得這間店對外國客人是有沒有這麼不友善。(翻白眼翻白眼翻白眼
 
問完哪幾天是可以不預約歸宅,原本都打算之後再看看或乾脆不來了。(反正網路上看起來又沒很優
但那位大小姐人超級好的!跟那位執事講了幾句,然後轉過來問我願不願意跟她一起用餐?
如果跟她一起用餐,我就可以進去了,只是會改成去六樓。
 
喔喔喔喔喔這位大小姐人也太好了吧!!(拭淚
立馬點頭答應!!!
 
接著就移駕到六樓。
 
跟一般執事餐廳一樣,進去執事會幫妳提行李,我手上還有一袋@home cafe的餅乾。XD
進去之後裝潢跟上面的照片不太一樣,上面照片有點空虛,實際店裡感覺華麗多了。
也許是後來有重新裝潢吧?大小姐說七樓比較華麗。現在感覺大概是這樣。
フロアイメージ
《照片取自官網》 我們坐的是六樓照片中最遠的位置。
執事也是會幫忙在腳上鋪餐巾,包包會幫忙放置到地上的置物籃,還會幫妳在包包上鋪條餐巾。
 
那位大小姐很熱心的幫我介紹及翻譯,菜單只能拍封面,我就沒有拍內容了。

可以看到左下角行李上跟我的腳上鋪著白色的餐巾。
 
拍餐點OK,後來忘記確認裝潢能不能拍,沒確認。
這裡消費一定要點一個茶品跟另一項餐點,茶品類均一價是一千日圓,點心類或主餐類價錢不等。
我詢問大小姐哪項餐點看起來比較漂亮?最後點了一千二的香蕉草莓鬆餅。
至於茶類,反正日文看不懂,就茶嘛,我只問了某種日本茶是紅茶還是綠茶。
被詢問的執事是新人,好像有點驚慌又跑回去問,問完回來說明是綠茶。
 
去的客人可以挑選喜歡的杯子,執事有詢問我是否要去挑選,我說都可以,執事就問我喜歡的顏色。
我喜歡藍色。
 
那位大小姐的杯子是這款。

 
我的是這款,花紋還挺雅致的。旁邊的Doll執事卡貼是拿來國民外交用的小道具。(笑

茶品比較快上來,我跟大小姐看著那茶的顏色...........這明明是紅茶吧!!XD

 
雖然我也不討厭紅茶,但茶的味道就別問了,就很普通的...是茶。
香氣什麼的也很普通,不會特別推薦。
 
接著是我點的鬆餅,這就威了。

 
真的挺華麗的,上面還有花花草草。(抱歉被我形容的很俗XD

 
我想說那冰淇淋很濃郁,放在熱熱的鬆餅上竟然不太會融化。
這是我目前吃過屬一屬二好吃的鬆餅!
外面有點像焦糖布丁,包裹薄薄一層的酥脆糖衣(但沒那麼甜),鬆餅內側黃油香味很棒,外酥內鬆軟。
總之是給予很高評價的一品,中間我一直表示這鬆餅敲好吃!
 
香蕉下面還藏著卡士達醬,好吃。

 
大小姐點的是今日特餐,漢堡排跟煎蛋,之前執事一直想跟我解釋那是個怎樣的蛋。
印象中這道菜是1600元吧?

 
看起來是也滿可口的,可能我今天在@home cafe跟兔子館都是吃甜點的關係,鹹食看起來特別好吃。
 
離開前不免要去一下廁所觀摩一下。這是內側,是左右的拉門,千萬別用推或拉的。XD

 
洗手台旁邊有小藤蔓。

 
洗手台旁邊放著女生補妝可能會用到的棉花棒跟化妝棉等小物品。

 
隔著簾子是馬桶先生。

 
我很納悶為什麼衛生紙是有點綠的顏色。

 
請注意上一張右下角,地上的籃子內擺著貼心用品。至於那個衛生紙軸心我就不知道為什麼也在裡面了。


 
是免治馬桶。
 
最後離開前給了我一張入會申請書,原本以為是現場填寫,還想問他們能不能借我筆。
搞半天都不給我筆,原來是下次來才可以兌換會員卡。
 
今天消費金額是鬆餅1200+日本紅茶1000=2200
好像應該會有300元的歸宅費,但應該是因為大小姐有卡,我就不用付歸宅費吧?
 
啊,內容好像都沒提到什麼執事的部份。
補充一下,六樓四位執事都還滿帥的,至少都乾乾淨淨不會像新宿街頭的小牛。
人也挺和善的,加上有超友善的好心大小姐加持,這次歸宅算是比較不緊張的。
 
最後補一張跟大小姐的合照,真的很感激她才有這篇食記的出現。

 
但我還是比較喜歡女僕餐廳啦!!!!!><
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